24のブログ

サラリーマンです、個人投資家でもあります。テーマを絞っていくと、ブログ継続ができなくなります。のでいろいろ書いていきます

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

キャラメルコーンとカブトムシ

ブログを読んでもらうとうれしいです

ふだんの生活の中で、お菓子とくにスナック菓子を積極的に食べる習慣がない。

積極的に食べるということは、ワタシにとって自分で購入してまで食べるということ。

これからそういうことないな。

でも、その場にあったり、すすめられれば少しは食べます。

そう、

ワタシは食べる機会が少ないというレベルです。

でも最近ある特定のスナック菓子が食べれなくなりました。

キャラメルコーンが全く食べれなくなりました。

チャルメラコーンは大丈夫なんですけどねえ。

 

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カブトムシ農家として3年目

そのきっかけは、カブトムシ農家をやるようになってからです。

カブトムシ農家というのは、幼虫を育てて、成虫に導くことがおもな仕事。

べつの表現でいうなら、カブトムシのブリーダー。

カブトムシのブリーダーと呼ばれるカタとの決定的な違いは、この仕事で生計をたてているわけではない点になるんでしょうか。

真剣さも、ちがうはずです。

カブトムシ農家としての活動は以前の記事でもかいております。

 

 

sanketarecord.hatenablog.com

 

sanketarecord.hatenablog.com

 

sanketarecord.hatenablog.com

 

キャラメルコーンが食べれなくなった

幼虫をそだてるようになった、最初の年。カブトムシの幼虫の大きさにただただ驚く。

成人男性の手の指で表現するならば。

親指と人差し指で輪を作ります。

 

オッケーのサインでもつかう、あの輪の外径ぐらい。

カブトムシの幼虫は丸くなると、そのぐらいのおおきさになりますよ。けっこうおおきいですよ。

外来種のカブトムシの幼虫ともなればどのくらいになるのやら・・・。

 

カブトムシ農家として3年目に突入。

幼虫のあつかいにもなれつつ、その年その年で、

あたらしい発見もあり、カブトムシの幼虫にたいする、あいちゃく、あいじょうがわいてくるわけですよ。

 

そんなある日、なにげにみたキャラメルコーンの姿が、幼虫に見えてきましてね。

そうおもった瞬間から、うけつけなくなりましたよ。

 

カブトムシのブリーダーのカタはどうなんでしょうか?

キャラメルコーンを手にすると、幼虫に手をくわえてしまうようで。

罪悪感がワタシをおそいます。

そう見えてしまうのは、

カブトムシ農家を自称するワタシだけなのかもしれません。

 

さいごに

あまり、お菓子に執着がないのでとくに影響はないんです。

キャラメルコーンを食べられるようになる日は、ワタシにもうこない。

でもチャルメラコーンは大丈夫ですよ。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。