24のブログ

サラリーマンです、個人投資家でもあります。テーマを絞っていくと、ブログ継続ができなくなります。のでいろいろ書いていきます

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

麦茶と水道水

ブログを読んでもらうとうれしいです

今回の記事は麦茶を作るのには、お湯をわかしてつくるよりは、水出しにしてつくるほうが、手間もかからないし時間を短縮するといっためんでもメリットがあるといことを書いております。

 

このことに派生して、ワタシの住む地域の水道水は安全かつおいしいんだということを実感したことも書いています。

 

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お湯を沸かして麦茶を作っていた

夏場は、つめたいむぎ茶の消費量ハンパない。

 

この記事を書こうとかんがえるまえまでは、麦茶はお湯からつくっていました。

 

それにはわけがありました。

 

幼いこどもに麦茶をのませる機会が多くあったから。

 

こどもがまだ幼いあいだは、免疫力、抵抗力がありません。つまり外からの影響をたぶんに受けやすい。

 

水道水はいくら安全だといわれても、水道水の中には、塩素をはじめとするさまざまな物質が混ざっております。

 

たとえば赤ちゃんに与えるミルク。これは通常、いったんわかしたお湯をさました白湯とお湯を混ぜ、適温にしてミルクを溶かして与えます。

 

これは水道水を赤ちゃんにダイレクトにあたえると何らしかの悪影響があるからなのでしょう。

 

これにならって、麦茶をお湯から作っていたんです。

 

でも

 

これって、夏場はすごくてまがかかるんですよ。あつい麦茶を冷蔵庫にいれてもよいレベルにさますまでの時間がかかります。

 

夏場にホットな麦茶をおおきなこどもたちはのみません。冷たいのがいいですよ。

 

 

水だし麦茶も何ら遜色なし

ただ最近になって、幼いこどもに麦茶をのませる機会が無くなってしまったことにふときづきまして。

 

それなら、麦茶を水出しにしてもいいのでは。

 

ワタシは伊藤園香り薫るむぎ茶のヘビーユーザーです。

 

この製品の作り方によれば、水1リットルに対してティーバックを1袋入て2時間ほどで完成と書いてあります。

 

ワタシの場合は、水1リットルに対してティーバックを2袋入れてつくります。

 

冷蔵庫に入れる前に中身を数回混ぜたら、1時間もたたないうちに、色や味ものめるレベルになっております。

 

こうすることで、お湯からつくっていたころとくらべれば、麦茶作りにたずさわる時間が激減です。

ちなみに普段他に飲んでいる、ティーバック状の緑茶やプーアル茶も、適量水にひたしています。

時間をおけば色や味ものめるレベルになっています。冷たい緑茶のが飲みたいときは、水出ししてのんでいます。

やればできるんですね。

 

さいごに

地方に住んでいるワタシですが、以前は仕事の関係で

  • 東京
  • 大阪

にいたころがあります。地方からでてきた身だったんでしょうか?ワタシはこのエリアの水道水が体に合わなかった。

水出しして麦茶がのめるっていうのは、地元の水道水が安全かつおいしいからなんですよねえ。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。