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24のブログ

サラリーマンです、個人投資家でもあります。

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

恵方巻は落ち着いて食べてほしい、

ブログを読んでもらうとうれしいです

 

 

こんにちは、サラリーマンブロガーのサンケタです。

2月の節分をもうすぐですねえ。コンビニやスーパーに行けば、今年の恵方巻えほうまきの注文を受けつけますとの、広告が張り出してありますね。

恵方巻を食べることで福が来ることを期待しているのに、

恵方巻の正しい食べ方なるものを、正しく実行すれば、福を期待するどころではないと思えて仕方ないのですが?みなさんはどう思いますか?

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恵方巻の食べ方

わたしが知っている恵方巻の正しい食べ方。おおかたこんな感じではないでしょうか?

  1. その年の方角を向いて食べる。
  2. 恵方巻を無言で一気に食べてしまう。
  3. 恵方巻は切らず、一本丸ごと食べてしまう。 

 上のことを実行すれば、なんか、太巻きを口の中につめてしまいそうで仕方ないのですが。

 

窒息ちっそくする原因

この時期には、お餅を詰めて、突然亡くなってしまう、高齢者がいます。本人も大好きなお餅で命を落とすとは、悔いが残るでしょう。

物を詰めてしまう原因は

  • 食べる本人の飲み込む能力が落ちている、または、まだ未熟。
  • 食べるもの自体が大きすぎる
  • 食べ物を口の中に多く詰め込みすぎてしまう
  • 食べながら他のことをしてる。例えば食べながら、飛んだり跳ねたり。

などがあげられます。

おおかたのヒトが認識している、恵方巻の食べ方である、

  • 一気に食べてしまう
  • 一本丸ごと食べてしまう

というのは、ものを詰めてしまう感じがバリバリ出ているような気がしてなりません。

 

恵方巻の正しい食べ方は、

ものを飲み込む能力が年齢とともに落ちてきている高齢者や、ものを飲み込む能力が未熟な幼い子どもは、一気に食べたり、丸ごと食べたりすると、詰めてしまうことになりかねません。

福を得るために食べた行為で命を落とすようなことになってはいけません。

高齢者や幼い子ども、そして病気のために物を飲み込む能力が落ちているヒトは

が、ベストなんではと思う今日このごろです。

 

 

 

 

 

アクセスありがとうございます。