24のブログ

サラリーマンです、個人投資家でもあります。テーマを絞っていくと、ブログ継続ができなくなりますのでいろいろ書いていきます

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

ぶどう狩り、梨狩り、果樹園に行くときに気を付ける6つのこと

ブログを読んでもらうとうれしいです

こんにちは、サンケタです。

こんにちは、サンケタです。半径10km以内に美しい海、川そして山に囲まれた、自然豊かな田舎町でブログを書いております。

何か新しい経験は、新たな可能性、気づき、発想につながるとワタシは信じています。それは大人だけでなく子どもも一緒です。

梨とブドウ狩りに行ってみた

先日、果物狩り(梨とブドウ)に行きました。もちろん楽しく果物狩りをすることができましたが、次回果物狩りするときはもっと快適に、もっと楽しくできるように、反省を含めた記事を書いて行こうと思います。

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梨、ブドウ狩りで気をつけるポイントを6つ

  • 虫除けを準備しておこう
  • 直射日光対策をしておこう
  • 木の高さは約150cm程度、高さ対策をしておこう
  • 事前に果樹園に確認しておこう
  • 果樹園に行く時間を考えておこう
  • 果樹園のシステムを把握しておこう

 虫除けを準備しておこう

果樹園には当然、蚊などの害虫が少なからずいますので、虫除けを携帯しておいたほうが無難です。

 

直射日光対策をしておこう

果樹園といったら、樹木の枝や葉で天井を覆うようなイメージがありませんか?スカスカです。直射日光がダイレクトに当たりますよ(腹痛が痛いみたいなヘンな表現ですが)。対策は必要です。

木の高さは150cm程度でしょうか?高さ対策をしておこう 

ワタシの身長は175cmです、今回訪問した果樹園の樹木の高さは約150cmでした。果樹園の樹木の高さというのは、果樹がぶら下がっている位置であり、果樹が取れる位置でもあるととらえてください。果樹の高さの位置には、果樹を補強するためのワイヤーも水平に設置してあります。

175cmのワタシでしたら、果樹を取ることにはなんの支障はありませんが、お目当ての果樹を探す際に、中腰での移動は大変です。

家族に抱っこが必要な乳児の存在があれば、抱っこしながらの移動は大変ですので、抱っこ紐や、カートを準備しておくと、中腰での移動は避けられませんが、負担を軽減できます。

事前に果樹園に確認しておこう 

今回訪問した果樹園は、ブドウと梨の二つの果物を扱っていました。ブドウに関してはデラウイア、ピオーネ、巨峰等のいくつかの種類を栽培していました。

ワタシ個人の嗜好です、ブドウは好きなんです。でも種がある巨峰は、おいしいと思うけど、その種の存在がうっとおしく、食べようと思わないんですよね。

少し話が脱線しましたが、行こうと思ったときにはまだお目当ての果物がまだ取れない、食べられないということがありますので、事前にホームページや電話で確認しておくことが、空振りにならずにいいでしょう。

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果樹園に行く時間を考えておこう 

これは、気温です。ずばり午前中とか夕方がいいのかな。

果樹園のシステムを把握しておこう

果樹園によって料金の精算システムが違います。今回訪問した果樹園は、入園料は必要なしでした。果物については、カゴ一杯の取り放題というわけでなく、取った分だけ最後に精算されるシステムでした。施設職員のカタから、ブドウ、梨の一個当たりの大体の価格が事前に提示されました。

子どもたちには、一人ブドウが何個まで、梨が何個までと伝えて果物狩りをさせました。これをしっかり子どもに伝えていないと、子どもはシステムがわからず、好きなだけ気がすむまでとってきます。精算時に大きな痛手になりますので、料金システムを把握しておき、周知しておく必要があるでしょう。 

 

今度は、リンゴやさくらんぼ狩りに行きたい。

リンゴ、サクランボ狩りに行きたいけど、近くにありませんね。東北地方には、そのような果樹園ありそうですね。

 果樹園の、おじさんが話していたけど、ブドウの実の部分にクワガタやカブトムシが集まるそうです。子どもは、果樹園で取れたクワガタをもらってご満悦のようでした。クワガタ、カブトムシは朝の早い時間に、ブドウの実にいるようです。

https://www.instagram.com/p/BIFEqoEjsnl/

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。