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24のブログ

サラリーマンです、個人投資家でもあります。

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

親子マラソン、親子マラソンでワタシが気をつける2つのポイント

ブログを読んでもらうとうれしいです

こんにちは、サンケタです。半径10km以内に美しい海、川そして山に囲まれた、自然豊かな環境でブログを書いております。

まだまだ暑い日が続いていますが、ボチボチマラソンの参加募集が出ていますね

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インターネットやテレビCM、その他のメディアで、マラソン大会の募集を見かけますね。ワタシが単独で参加エントリーことはありませんが、子どもと一緒に走る🏃親子マラソンという競技には出ています。もちろん子どもが走りたいと言えばですが🎵

 

親子マラソンに出場するときに気をつけポイントは以下の2点

  1. 親子ともどもトイレは余裕を持って済ませておくこと
  2. 出走時間より早めにスタート地点で待機しておくこと

になります。

親子ともどもトイレは余裕を持って済ませておく

以前の記事でもかきましたが、出せるものは、出しておいた方がいいです。走っているときに出したくなったら試合どころではありません。

 

sanketarecord.hatenablog.com

 

 

子ども場合、個人差があるかもですが、緊張しまくって極度に緊張しすぎて、お腹が痛くなったり、便意を誘発したりします。経験が少なければなおさらです。試合開始時間から逆算して余裕もって、親からトイレを促してあげるといいのかと?

 

出走時間より早めにスタート地点で待機しておく

これはスタートの位置取りの関係です。それぞれの親子ペアは、走りに自信があろうが無かろうが、スタートラインから順番に並んでいきます。

位置取りを失敗すると、せっかく走りに自信があるのに、余儀なく後ろしか空いていないため後方からのスタートとなります。

スタート時に先頭と後方に数十メートルほどの開きがあれば、その時点でタイムも数秒程ロスがありますし、さらに先頭集団に追い付こうならば、その間に存在する、親子ペアの固まりを抜いていかねばなりません。

その親子ペアの固まりは、スタート時には過密状態ですから、間をすり抜けていくのは思ったより手間取ります。

手間取るということは、時間がかかるのです。

 走ることに自信があり、上位へ、より上位へ食い込む意欲があるなら、早めにスタート地点に移動し待機しておくことが重要です。

 

過去の経験をもとに書いてみました

以前、親子マラソンに出たときに、スタート地点の先頭に陣取っていたら、子どもが、

『お腹がいたい、トイレにいきたい』

と言い出し、ことをを済ませて帰ると、スタート地点には、参加者がほぼ集まり、後方からのスタートを余儀なくさせられた経験からきております。先ほども書いたように、スタート時の集団を抜け出すために、時間がかかりました。ワタシも多少なりは走っているので、上位に食い込む自信があり、子どもと二人で先頭集団を追いかけましたが、スタート時のロスが結果に大きく響きました。

 

© 2016 サンケタ

 

 
 
 
 
 

アクセスありがとうございます。