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サラリーマンです、個人投資家でもあります。テーマを絞っていくと、ブログ継続ができなくなりますのでいろいろ書いていきます

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

白癬菌、今年こそ白癬菌を退治してしまいたい

ブログを読んでもらうとうれしいです

こんにちは、サンケタです。白癬菌はくせんきんに悩まされても十数年。どこからもらったんだろう?この足指に潜む白癬菌

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白癬菌とは

白癬菌はハクセンキンと呼びます。癬は音読みで『セン』、訓読みで『たむし』と読みます。白癬菌が長年ワタシの足指に住み続けているおかげで、ワタシは水虫に悩まされております。

不定期な痒みがワタシを悩ませる

いつも痒いわけではありません。だからボリボリと足の指を掻いているいるわけではありません。だから治そうとしないんでしょうか?痒みは突然やってきます。ワタシの感覚では血液のめぐりが良くなった時や、患部(「カンブ」と読みます:いわゆる痒いところです)が温かくなったときには、ムズムズと痒みがわき上がってきます。

さすがに勤務中に堂々と足指をボリボリ掻くわけにはいきません。そのような怪しい姿は、周囲にワタシは水虫共生者と公言しているようなものです。

痒みに耐えられないときは、別室に行って幹部の足を反対の足で踏んでやれば症状は和らぎます。いわゆる対症療法たいしょうりょうほう(痒みの原因になっている部分を取り除くのではない、症状を緩和させる対応方法)で、ワタシの場合は痒みがおさまるんです。

 

痒みが発生する→足で踏む、直接掻いてみる→痒みが治まる

このサイクルで症状が治まることにワタシは快感を得ております。さらにこれで症状が治まるので特に他にこまったことが無かったことないんです。

この、痒くなり掻けば痒みが無くなる、それ以外特に困ったことが無いというのが、完治させる意欲を消失させていたんだと思うんです。

これがワタシが白癬菌と決別できない理由の一つなんです。例えば、痛くてたまらないとか、ほっとけば足指が腐ってきて切断しないといけなくなるという、緊急事態であれば治療をやろうかという気がおこるのでしょうが。

 

ただ最近、患部の状況を見たらほおっておいていいんだろうか?という気になりましたので、治療しようという気がわいてきましたわ

患部を掻けば、皮膚自体がもろいので簡単に皮膚がパックリ割れます。この傷は数日でふさがりますが、パックリ割れているとなれば、細菌感染のリスクが高まります。ワタシも若い方ではありませんので、このサイクルを放っておけば、今まで感染は成立しなかったかもしれませんが、年齢が上がれば、そういうわけにはいきません。

 

見た目に治っても、白癬菌は存在し続ける

以前薬を塗り続けて、一か月は薬見た目は治ったようになっても、白癬菌は存在し続けています。見た目に完治しても、最低を塗り続ける必要があります。

このことが、白癬菌と決別できない2つ目の理由だと思うんです。だってその見た目に完治している時期って痒くないんですもんね。

 

今年こそ白癬菌を退治してしまいたい

で、早速を市販薬購入。ズボラですので、一日何回も塗るようなものは継続しないので、一日一回塗ればいいものを選択。

これで白癬菌を退治してしまいたい。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。