24のブログ

サラリーマンです、個人投資家でもあります。テーマを絞っていくと、ブログ継続ができなくなります。のでいろいろ書いていきます

星の数ほどのブログの中から、ワタシのブログ訪問ありがとうございます

夏場のランニングをするときの工夫

ブログを読んでもらうとうれしいです

こんにちは、サンケタです。高温多湿な時期に突入しておりますが、なんとかまだ体調を崩すことなくほぼ、毎日走ったり歩いたりしております。

f:id:sanketarecord:20160321165244j:plain

カラダに対して行う良い習慣は、必ず明日以降そして将来の健康につながるはずです。これからも毎日続けていきたいです。

でも、この季節のジョギングは暑さで、距離が延びなかったり、やる気が出なかったりします。熱中症ともとなり合わせです。ワタシが、夏の時期にジョギングを継続できるようにしている工夫をツラツラと書いていきます。

走る場所を工夫する

近くに海岸の砂浜はありませんか?

ワタシが住むエリアにはすぐそばに、全長約5km程の砂浜があります。

ワタシは昼間に走るとすれば、ここを選んで走るようにしています。砂浜で走るといわれると、砂浜でも乾いたエリアを走る部活動のイメージを持たれるかもしれません。ワタシが砂浜でおすすめするエリアは、波打ちぎわの部分であります。

波打ちぎわには、適度な水分がありますよねえ

まず、砂が濡れてますので、アスファルトを走るより、暑くなく、波の往来がありますので、ヒンヤリしております。砂浜汚れておらず、安全(貝殻、空き缶、小石がなく怪我する恐れが無ければ)であれば、素足で走ってみたりもします。

乾いたエリアよりも、足を取られたりするようなことなく、足のグリップも適度に効くので、普段通りにはしることができます。

足を着地したときに、適度に軽く足も砂の中に埋まりますので、衝撃を吸収してくれます。長時間は走っても膝や腰の負担を緩和できます。

 

海風がふいている

海岸には風が絶えず吹いています。昼間の日差しが強くても、この風が暑さを緩和してくれます。

海水、海の色、水しぶき、波の音など、視覚的、聴覚的な涼しさがある

波打ちぎわに沿って走っていきますので、目の前は当然海です。水のある風景や、波の音は視覚、聴覚の感覚から暑さを緩和してくれます。不思議と水の見える風景は涼しい気分にさせてくれます。

それでも暑かったら

そのときは、適度に海に入って、体を冷やして走ります。この季節だったら、海に入るのも手ではないでしょうか?

くれぐれも海水につかるときは、ポケットの所持品を濡らさないように気をつけてくださいね。

まとめ

これを書きながら思ったんですが、波打ち際は、適度に衝撃を緩和してくれるにで、故障明けの方や、膝、腰に爆弾を抱えているヒトには、いいコースではないのかと?(あくまでも個人的な意見ですので、ご判断は自己責任でお願いします。)
でも、もちろんその日の条件で、酷暑であれば無理をせず時間帯を、ずらしたり、走る時間を短くするなど調節しながら走しり、練習が継続できりるよう工夫することが大事かと。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。