24のブログ

40代のサラリーマンです。ふだんの生活をよりたのしく、そしてラクに生活できるようなことテーマにしていきます。生活を豊かにするための投資のこともかいていきます。

数多く存在するブログの中から、当ブログへの訪問ありがとうございます

駐車場、トラブルにまきこまれないように気をつけていること

ブログを読んでもらうとうれしいです

地方で暮らすうえで車はかかせません。

買い物や子供の習い事の送り迎えでは必ず車を使っております。

車を使えば、必ず駐車場をつかうということになりますよね。

f:id:sanketarecord:20160915174332j:plain

駐車場では少しでもトラブルをできるだけ避けたいもんですので、ワタシが日頃から気を付けていることを3つ上げてみます。

 

ワタシが所有する車はファミリーカーのミニバンタイプではなく、SUV車で、もちろんスライドドアなんてついていない普通のドア(ヒンジタイプ)のものです。

駐車場では、スピードは極力抑える、駐車場内ではすぐに止まれる徐行運転をこころがける

駐車場内で、ここは一般道路か?というぐらいのスピードで走り去る車。

公道からのスピードを維持したまま駐車場に入ってくる車。

をみかけますが、そんな恐ろしいことはようしません。

駐車している車の陰から、幼い子どもや自転車が飛び出しくる可能性が、へたすれば一般道のようにありますよ。

やっぱりすぐにとまることのできる徐行運転ですよ。

 

車の駐車場は、公道では無いような感じを受けます。

ですが過去の判例で、不特定多数の車がの出入りが予想される駐車場では道路交通法が適用されることがあります。

そんな事は知らなくてもトラブルを起こせば、いづれかの法律を根拠に、何らかのペナルティが生じることは予想されます。

どちらにしてもトラブルを起こすことは、避けたいものです。

 

駐車する場所は、できるだけ店舗等に離れた、周囲に車があまり駐車していないところに駐車する

これは、ワタシの乗っているような車(ヒンジタイプのドア)では特にリスクがあることです。

駐車場のスペースの大きさや、隣に止まった車と自分の車の距離によっては、ドアを開けたときに誤って隣の車にドアをぶつけてしまう可能性があります(とくに、幼い子どもが乗っている場合は注意が必要です。)

これは逆のことも考えられ、いくらスライドドアの車だとしても、自分が注意していても、隣に停まっている車から同じようなシチュエーションでぶつけられることも充分にあるからです。

ワタシは以前、高齢者が運転し駐車していた車のドアを、ワタシの車にぶつけられたことがあります。

そのとき乗っていた車は古くて、とくにおおきなキズもなかったので、とくに弁償などの話もせずに終わったのですが。

以前ぶつけられた経験から、駐車するときは、回りに車が停まっていない駐車スペースを探して停めるようにしています。

そういう場所を探せば、おのずと店舗や建物から距離が離れた場所になりますが、歩くことは特に苦になりません。

駐車は、必ずバックで行う

早く、駐車を終えて買い物に行きたいという気持ちを抑えて、必ずバックで停めます。

 

そのまま駐車スペースに車のアタマから突っ込んで停めることにそんな差は、ないような気がしますが。

 

アタマから突っ込んいた駐車した車は、バックしないと出れません。

当然ですがバックしようとする進行方向の先にあるのは、駐車スペースではなく道路です。道路ということは、車、自転車、ヒトの往来が十分に予想されます。

バックでの運転はワタシ自信がありません。

カーズにでてくるメーターのようにバック運転が得意ではありません。

どうしてもバック運転は慎重になりますが、注意も行きと届かない傾向にあります。

かわってバックで駐車したとします。

駐車スペースは、普通であれば白線が路面にかいています。

このスペースは車が停まる場所だとアピールしています。

車がこの駐車スペースの近くに停まって、今駐車しようと動き出せば、ここを通ったりする車やヒト、自転車等は、駐車をするんだと認識して、そのスペースを通ることはそう多くないことが予想されます( もちろん運転する側も充分に安全を確認したうえでの行動になりますが)。

 

いろいろ書きましたが、用事がすんで車を動かすときに、アタマから停めた場合とバックで停めた場合では大きな差があるとワタシは感じているからです。

 

できるだけ子どもと、店内にはいるまで単独行動をさせない

これは、最初に書いたことにもかぶることですが、駐車場内を一般道のように通りすぎている車が多く見かけられるからです。

子どもも大きくなりましたが、特に子どもたちが小さい頃は、必ず手をつなぎ行動していました。

 

まとめ

事故を起こせば、余計なことに時間をついやしてしまいます(その事もブログのネタにはなるでしょうが)。
 
ツラツラよ書いてみましたが、時間を有意義に使いたいということがワタシの根底にあるんです。
 
一般道でのトラブルもですが、駐車場内でのトラブルも避けたいもんです。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。