24のブログ

40代のサラリーマンです。ふだんの生活をよりたのしく、そしてラクに生活できるようなことテーマにしていきます。生活を豊かにするための投資のこともかいていきます。

数多く存在するブログの中から、当ブログへの訪問ありがとうございます

ゴマ油の表記には注意!!純正ゴマ油と調整ゴマ油があるというお話

ブログを読んでもらうとうれしいです

かんたんにゴマの栄養をとるために、ワタシはゴマ油におせわになっています。

ごま油を、スプーン一杯ぐらいを、ごはんにかけたり、納豆にまぜたりして、ゴマ油をたべています。

 

f:id:sanketarecord:20160322090000j:plain

タイトルからみれば、ゴマ油には危険なことがあるような内容ですが、決してゴマ油を否定する内容ではありませんあしからず。

家庭に、ゴマ油ありますよね?

 

ゴマ油には、ゴマ油100%を使用した純正ゴマ油と、ゴマ油に、なたね油などを混ぜた調整ゴマ油がある

見出しのとおりです。最近気が付いたんです。

ワタシがいままで購入していたものには、純正ゴマ油かと思っていたら、ずいぶん内容が異なっていたようです。

 

ゴマ油を100%使用した製品には、純正ゴマ油という表記がされています。

 

わたしが普段つかっていた製品は、ごま香油という表記。

日清オイリオの製品です。

しかもよくみてみれば、下の方に、ごま油60%なたね油40%と、小さくしっかり書いてありました。

もっとしっかり見てかっておればよかったです。

ワタシがよかれと食べ続けていたものは純正ゴマ油ではなく調整ゴマ油だったようです。

 

 

ごま油の表示を気にせず購入していました

手軽にゴマの栄養が取れるアイテムとして、自分はゴマ油を使っています。

 

ゴマ自体は非常にさまざまな栄養があり優れた食品です。

 

ですが硬い殻に囲まれているゴマをそのまま摂取しても、その硬い殻の影響でうまく栄養はとれないことが知られいています。

 

ですのでゴマの栄養を積極的にとるのならば、そのまま食べるのではなく、ゴマをゴマすり器に掛けて食べたり、すりゴマも製品として商品化されていますから、それを購入する方法もあります(加工している関係で若干値段は高めではあります。)。

 

ワタシの場合は、ゴマ油を使ってゴマの栄養を毎日取っています。こだわりのゴマ油というのはありません。少なくなったら訪れたスーパーに売っているものを購入していました。

まとめ

ゴマ油を料理の香り付に使うのであれば、調整ゴマ油でいいのでしょうが、ワタシの場合はゴマ油の栄養を積極的にとりたいと思っています。

よって純正ゴマ油をかう必要があります。

そのような方は、次回購入の際は、しっかり裏の原材料名をみての購入をおすすめします。

わたしもしっかり裏の原材料名をみるひつようがあります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。