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サラリーマンです、個人投資家でもあります。テーマを絞っていくと、ブログ継続ができなくなりますのでいろいろ書いていきます

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敷地内禁煙、こんな状態は本当に大丈夫か

ブログを読んでもらうとうれしいです

こんにちは、サンケタです。敷地内禁煙って厳しいって感じています。

子供の潜在意識

タバコは吸っていません。妻も吸っていません。夫婦の会話の中でタバコを吸うことのリスクを延々と語るため、子供たちもタバコ=悪という式ができています。

 

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タバコの害については以前で書いたとおりです。

 

sanketarecord.hatenablog.com

 

 

学校では敷地内禁煙

付近に小中高校が点在していますが、当然のことながら敷地内禁煙になっているようで、校門付近には教職員の方と思われるヒトがタバコをふかしている姿をよく見かけます。

敷地内禁煙とはいえ、そこまで吸いたいんだあ・・・と思うし、そこで吸っている姿が、阻害感に包まれていて少し同情してしまう。

なにより個人的な偏見であるが印象がわるい。

病院内でも敷地内禁煙

ここも同じく敷地内禁煙。当然といえば当然だろう。でもやっぱり吸いたい患者は、病院の敷地を出て、敷地の周囲で吸っている姿をみる。

もちろん吸うのは個人の自由だけど、腕に点滴のラインをつけて、点滴台を道ずれに吸う姿はにも、そこまでして吸いたいのかと感じる。

この病院の禁煙を含めた健康指導などはうまくいっていないんだろう。良くない印象を病院が受けるだろう。

こちらも個人的な偏見であるが印象がわるい。

敷地内禁煙は厳しすぎる

タバコを吸うのは個人の自由。問題になっているのは副流煙を吸うことの害。自分自身喫煙することに対しては否定的な立場であるが、喫煙者のために敷地内に喫煙室を設けていいのではと感じてしまう。

 

ではでは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。