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40代のサラリーマンです。ふだんの生活をよりたのしく、そしてラクに生活できるようなことテーマにしていきます。生活を豊かにするための投資のこともかいていきます。

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家事の中で得意なものは洗濯物を干すことです

ブログを読んでもらうとうれしいです

おつかれさまです。サンケタです。

我が家は、共働きですので家事は分担して行っています。とくに夫婦の中で、学校ばりにゴミ出しと庭掃除は夫がやるなどととくに固定しておらず、気が付いたのヒトがやるというスタイルですね。

家事の中で得意で好きなものは、洗濯(洗濯機がやってくれますが)、洗濯物干し、洗濯物のたたみ方です。収納するのは苦手で、妻が長年の付き合いで分かってくれてたたんだものをタンスになおしてくれます。

sanketarecord.hatenablog.com

洗濯物をいかに早く干して、早く収納できるかを考えるのがおもしろいですねえ。

 

結婚して、一番上の子ができてしばらくは、家事のことは全くやらなかったダメダメ野郎でしたが、奥さんのイライラのはけ口が自分にくるのではなく、子供に来ているのを感じ、これではだめだと方向転換。

 

終わっているなと思う言葉

ネット上では、家事や女性に対する残念な発言を時々みかけますよね。今日もどっかの教職の方の問題発言がでておりましたが、こういう勘違い発言は年配の方に多い傾向があるようですねえ。男女平等なんか言われてもう時間たっているのに、勘違いしている方が多いなあと実感します。

で、自分が実感する家事に関して、男性が発言する言葉で終わっているなあと感じる言葉をあげてみました。

 

家庭サービスの日

この言葉昔から聞きますよねえ。例えば『次の日曜日は家庭サービスで家族をディズニーランドにつれていかなきゃならないんだあ』風のコメント。いかにも義務的で、やらされている感覚的な発言。自分の家族なんでしょ?家族を楽しませる新しいサービス業の方なんですか?と突っ込みたくなりますが、そうい方間違いなく職場にいるはずです。

 

家事を手伝おうか?家で家事を手伝っています!

『手伝うってよ』って発言がすでに、家事が自分の本来の仕事ではないみたいな距離感を感じます。自分が住んでいる家なんでしょ?自分の家族のことなんでしょ?家事率先してやりましょうよ。自分が率先すれば、パートナーの方も喜びますよ。

 

育児に参加しています!育児に協力しています!

子供を育てるのは期間限定のイベントではありますが、自分のこどもなんでしょ?ベビーシッターにいつからなったんですか?と突っ込みたくなります。参加とか協力するって表現も違和感があります。

 

明日も洗濯物を干すよ 

家事をする男性は一昔より増えているというのは、職場等の周囲の情報から事実であるおもいます。うちの家庭でも、自分が率先して家事をすることによって、ありがたいことにうちの奥さんは言葉に出して、『ありがとう』『いつも助かる』との感謝の意を伝えてくれます。それだけで自分は次も次も頑張って気になります。もちろん自分も言葉にだして感謝を言います。

 

今の時代の女性方は、家事を行ったら、殆どの女性が『ありがとう』『家事を手伝ってくれてうれしい』っていってくれると思いますよ。調査したわけではないですけどね。だから男性にとってはいい時代なのかもしれませんよ、パートナーが感謝してくれるっていうだけで、嬉しくなりませんか?

 

ではでは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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