24のブログ

40代のサラリーマンです。ふだんの生活をよりたのしく、そしてラクに生活できるようなことテーマにしていきます。生活を豊かにするための投資のこともかいていきます。

数多く存在するブログの中から、当ブログへの訪問ありがとうございます

もういいかい?もういいよ!

ブログを読んでもらうとうれしいです

妻は妊娠40週を過ぎてしまった

上の子たちは、みんな予定日なるものより早く生まれてきており、長男にあっては、予定日より1カ月より早く生まれてきた。しかも出生体重は約3000gであった。早く外に出てきたかったのか、妻の子宮は居心地が悪かったのか?それは誰も知る由はないのだが。

 

36週まで張り止め薬を飲んでいた

妻は仕事をぎりぎりまでしており、普段よりお腹が張ることが多かった。それに加えて前回の妊娠でも切迫早産になりそうだったため、お腹の張りを薬でコントロールしていた。37週で薬の服用をやめ、薬が終わったらすぐでてくるんだろうと夫婦で予測していたが、もう1カ月を過ぎようとしている。現在子宮口は約3cmほど開口しており、卵膜も薄くなっている。破水の可能性もあるため、妻はドクターの指導を守ってあまり動いていない。

こんなにお腹の中に胎児がいたことはなく、妻は未踏の地を彷徨う探検家のように、不安感に包まれている。

 

妻のお腹は居心地がよくなったのだろうか

 

前回の妊娠からもう数年経っており、妻の子宮はリフォームされて胎児にはいい環境になったのかもしれない。特に妻は前回の産後に劇的に体型が変わったわけでもなく、ウォーキングを始めたとか、特になにもしていない。

 

先週より深夜に本陣痛らしき兆候が出てきたのだが

 

深夜に大体15分間隔で1分間の陣痛が始まり、間隔が10分まで縮まるのだが、空振りに終わる日がもう1週間続いている。経産婦であるため、分娩時間はそれほどかからないとは予想できるのだが、出産につき会いたいという子供たちの食料やら毛布やらをその都度準備するのだが、お腹の子は私をあざ笑うかのように、お腹にとどまっているのだ。先週からこの傾向が続いているので妻も少し疲れが見えてきだしたのだ。

 

陣痛を促すエクササイズ

というものがあって、ウォーキング、スクワット、階段上り、雑巾がけなるものがネットで紹介され、3日前より試しているがこの結果である。

 

オロナミンCと焼肉ランチ

陣痛を促す都市伝説があるらしく、焼肉を食べにいったり、オロナミンCを飲むと陣痛が始まるというのだ。焼肉はタンパク質をとることにより子宮の筋肉が活発に動くようになるのか?オロナミンCのビタミンC220mgが出産におおいに関係しているのか?それはわからない??

無事出産したのか???という周囲のヤキモキ感に業をにやした妻は、ついに大嫌いな焼肉ランチを本日昼間に完食し、たったいまオロナミンCを120ml完飲したところである。

この都市伝説の結果はいかに?

妻はこの都市伝説を検証する貴重な体験ができる妊婦である。本日の深夜にむけて、このブログを書き終えて妻の出産に立ち会いたいものだ。

 

広告を非表示にする

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。またの訪問を管理人はいつもお待ちしています。